2007年04月29日

従軍慰安婦問題の真実は?

アメリカを訪問したばかりの安部首相ですが、ニューズウィークの英語版では、安部首相への風当たりがよくないようですね。立花隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」 4月26日で扱われていましたが、「アベは外交問題でも歴史問題でも強硬路線をとるようになった日本の立場を擁護する」というキャプションがつけられていて、軍国主義者として警戒されているそうです。ニューズウィーク日本版 Digitalニューズウィーク日本版 Digital(ちなみに日本語版では内容が異なるそうで、こんな表紙⇒)

確かにいま、憲法9条があっても集団的自衛権は行使できるのだと解釈を変更するそうで、なんだかぞっとします。アメリカはしょっちゅう戦争をしている国ですから、これから自衛隊も一緒に海外に行って実戦に携わることになるんでしょうか? さらに憲法改正には9条以外にもいろいろあるらしく、大変な時代がやってきたものです。
 
  
ところで、きょうは憲法問題ではなく、アメリカの議会で問題視された「従軍慰安婦」問題を扱おうと思います。これまで私は軍が強制的に徴用したと信じ、認めない人は単にゴーマンなんだと思っていたのですが、いろいろ調べてみると、どうやら安部首相の言っていたことのほうが事実らしいとの結論に至りました。いえ、別に安部首相の支持者ではないんですが(^^ゞ。
 
まさに目からウロコの落ちる思いだったんですが、YouTube で「従軍慰安婦」を検索するとたくさんの資料や意見を聞くことができます。私もまだ大量にある資料全部に目は通せていないのですが、両論を聞いてからご自身で判断してみるのはいいことだと思います。ここにもいくつかご紹介しておきます。

↑ここでは、アメリカ議会でなぜ問題視されるようになったのかも明らかにされています。

「日本は素直に謝るべき」という意見は、慰安婦とされた方たちに対する同情心から出ているのかもしれません。実際、中には本人の意志に反して慰安所につれて来られた方もいるようですから。ただ、それを日本軍が強制連行したというのは事実ではないようです。そのあたりの事情も説明しているものがありますので、是非いろいろな意見をご自身で確認してみてください。⇒こちらの資料もよろしければどうぞ。 
posted by 野バラ at 23:20 | Comment(14) | TrackBack(1) | 時事問題
この記事へのコメント
Posted by ITS下田 at 2007年05月03日 07:17
追加でこんにちはw。^_^;
集団的自衛権ですが、背景には以下の様な原因がありますね。

http://www.ohmynews.co.jp/news/20070410/2704

軍国主義に復活と主張するのは、半島と何らかの利害関係にある人の主張ではないでしょう!?あくまでも【防衛】が主眼です!

Posted by ITS下田 at 2007年05月03日 19:10
> アメリカはしょっちゅう戦争をしている国ですから、これから自衛隊も一緒に海外に行って実戦に携わることになるんでしょうか?

現政権の風向きがいささかあやしいですが、日本国民の反戦意識は世界一高いので、何かと大丈夫でしょう。(希望的観測^^)

> 実際、中には本人の意志に反して慰安所につれて来られた方もいるようですから。ただ、それを日本軍が強制連行したというのは事実ではないようです。

そうですね。強制連行の広義・狭義の解釈もあり、
諸説ふんぷんで調べるのも大変ですね。^^
ただ実際アベ総理はアメリカに釈明(謝罪)したので、一件落着といったところでしょうか。

日本に限らずどんな国でも、戦争の時は「何でもあり」、というのが「真実」ではないかと
思います。我が国もドイツのような潔さを範とすべきかもしれませんね。
Posted by 岡目 at 2007年05月04日 03:13
ITS下田さん、時事問題、お詳しいですね。勉強になります。
◆「南京大虐殺」については私もご紹介のYouTubeを視聴していたんですが、こういう映像付きの情報は貴重ですね。文字だけよりも説得力があります。

◆慰安婦問題を始め、河野洋平さんの発言には、裏があったのですね。中国のロビイストとして行動した結果でしたか。政治的な影響力のある方には、あっちからもこっちからもオファーがあるようで、最近聞いた話では、キリスト教団体の上層部にも、北朝鮮の力が及んでいるらしいです。真実を見極めるにはいろんな意見を偏見を持たずに聴いてみることは欠かせませんね。

◆憲法改正問題では、天木直人さんが5月3日の記事「真の改憲論議はまだ先の話だ」の中で、http://www.amakiblog.com/archives/2007/05/03/
「私は、安倍首相がどんどんと日米軍事同盟強化の政策を進めている事については大いに危惧し、反対しなければならないと思っている。しかしこと改憲については、出来るものならやってみろと突き放している。今改憲の緊急必要性はない」と言っていて、ちょっと安心しました。
Posted by 野バラ at 2007年05月04日 22:21
岡目さん、
>日本国民の反戦意識は世界一高いので、何かと大丈夫でしょう。(希望的観測^^)

…そうあってほしいですね。

>戦争の時は「何でもあり」、というのが「真実」ではないかと思います。

そのようですね。他人の行動を批判するのは簡単ですが、戦場に行ったことのない人が安易に批判するのはどうなのかなという気もします。
Posted by 野バラ at 2007年05月04日 22:32
>他人の行動を批判するのは簡単ですが、戦場に行ったことのない人が安易に批判するのはどうなのかなという気もします。

と書きましたが、なんだか誤解を招く発言かもしれないので、補足いたします。

私が「批判」と言ったのは、戦時、平和な時代には考えられないようなことを行った人たちのことを、なんて悪辣なことを行ったのだ!と非難する、というようなことです。その場で直面しなければ分からないことも多いのではないかと思ったからです。
Posted by 野バラ at 2007年05月05日 12:00
(1)
おはようございます。
>キリスト教団体の上層部にも、北朝鮮の力が及んでいるらしいです。

恐るべき北朝鮮のしたたかさですね。恐らく対米・対日さらには対中国対策として、国際世論を見方につけようという工作でしょう!経済が破綻した小国として、生き残る為の最後の手段ではないでしょうか?・・・十分ありえる話だと思います。又、うまく行けば自国への【人道的支援】の国際世論の形成につなげられるという皮算用でしょう!?・・・

北朝鮮は既に、韓国の教育界を自らの左翼思想によって制圧しており、危惧すべき事ではありますが、日本の教育界もその方向へ向かっています!(日本の教育界が、北朝鮮の拉致に加担しているという分析をする専門家もいるくらいです・・・)日本のマスコミも同様ですね!恐らくマイク・ホンダの時と同様に、黒幕は中国でしょう。(中国での法輪功の弾圧やチベットでの虐殺が、国際的な人権問題になるのを防ぐ為ではないでしょうか!?・・・)

我々日本人は、教育とマスコミがひたすら隠し続けてきた歴史の嘘を知ると同時に、それをきちんと検証して、自らの力で国家・社会建設を始めなければならない所に追いつめられていると思います。日本が従来どおり、【知らぬが仏】で平和な状態が維持されるのならば、この様な【取り越し苦労】は必要はないと思います。が、世界情勢は明らかに『反米』に向かっており、米国が『世界の警察』の役割を維持できなって来ている以上、やがては、自国の防衛は自国でやらなければならなくなると思うからです。近隣諸国を脅かす程の防衛力は不要だと思いますが、「日本を外圧によって屈服さすのは無理だ!!」と他国を諦めさす程度の防衛力は是非とも必要だと思います!少なくとも、「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」という、既に戦後賠償の済んだ事についての言いがかりをつけられる様な悲惨な現状からは、早く脱して欲しいものです!しかる後に、中国や韓国と健全な交流や支援をするべきだと思います。

又、ネットの発達がこれまで隠されてきた歴史の真実を暴露している事を考えれば、「古き良き時代」への逆行はもはや不可能でしょう!【隠されてきた歴史の真実】が遅かれ早かれ明るみになる以上、中国・韓国は益々、対日工作を活発化して来るはずです!つまり我々日本人は、戦後賠償が終わった事について、永久に賠償を要求される深みにはまらざるおえない訳です。・・・(下手をすると、看板は「日本」で、中身は中国に乗っ取られた状態になる可能性があります!。そして残りは米国という事でしょうか・・・。否、もうなりつつあるのかも知れません!・・・)

日常生活に例えて言うならば、自分が【あまりにも無防備】であるという事は、他人に『泥棒』という邪心を起こさせるという点において罪深い事だと私は思います!奇妙な理屈ですが、あくまでも人間学的な見地からの防衛論であり、決して右翼系の強硬な防衛論とは異なります!実際に、日本が曖昧な態度と土下座外交を繰り返してきたおかげで、中国や韓国は、すっかり『たかり屋』に変貌してしまった事に対して、責任は日本にもあると思います。
Posted by ITS下田 at 2007年05月05日 12:12
(2)
従軍慰安婦問題や南京大虐殺以外にも、『ドイツはちゃんと謝罪したではないか!』という嘘、又『中国や韓国が何故、反日なのか!?』という点については十分認知されていません。現在、歴史に詳しい専門家の定説としては、「ドイツは必要最小限の賠償はしたものの、明確な謝罪はしていない!」となっています。それはどういう事かと言うと、ドイツはあくまでも戦争と虐殺の責任を、ヒトラーという一個人のしでかした罪として謝罪しているに過ぎない、よって国家として謝罪は未だ行なわれていない、というものなのです!

又、ドイツの罪と日本の罪は桁外れにドイツの方が大きいという見方が定説です。ドイツの場合は戦争というレベルを明らかに逸脱して、ユダヤという一民族の完全抹殺を図ったという点において、人類史上、前代未聞の人道的な罪と言えるでしょう。が、
実際の賠償金額、謝罪の言葉の頻度としては、日本の方がドイツのそれより数百倍もしているという事です!何故、ドイツは国家としての謝罪をしないのか!?講談社から刊行されている「現代思想事典」を編集された思想家、清水幾太郎氏によれば「ナチはベルリンではなくベルサイユで生まれた・・・ベルサイユ条約によるドイツへの途方もない賠償責務は、明らかに国家の破壊を狙う異常なものであった・・・」と言われています!つまりドイツの政治家は、国家が生き延びる為に他に選択肢がなかった事を熟知しているものと思われます。当時の日本の状況も、日本周辺に西欧諸国の植民地の魔の手が迫って来ていたので、形こそ違えよく似た状況といえるかも知れません。しかも石油の封鎖が通告されていたので、まさに追いつめられた状況と言えるでしょう。が、旧日本軍が進軍してしまった事は明確な事実ですから、この責任は認めなければなりません。・・・・・・

原爆の投下においても、米国の意思というよりは、当時、米国政府の中枢に入り込んでいた中国共産党のスパイ工作によるものである事を裏付ける資料が発見されております!米国大統領の側近の証言によればさらに、「南京大虐殺」の一報が、原爆投下を決断するに至った理由だとされていますが、中国共産党はまさに日本にとって悪魔のような存在です!!(南京大虐殺が何故でっち上げられなければならなかったか!?がここで分かる訳ですね!・・・)しかも、旧日本軍と中国国民党軍とが和平・終戦を目前にしていたにもかかわらず、両軍に潜り込んだ中国共産党の工作活動によって、戦火を再開・拡大せざるをえなかった事が、最近出版された毛沢東や周恩来の回顧録・伝記で明らかになっています!!これが大東亜戦争の真実です!!・・・・・・・

何故、中国と韓国が【反日】でなければならないかと言うと、中国共産党は前述した工作活動によって、中国全土を悲惨な戦火にさらした張本人であり、国益の為に命をかけて戦っていた国民党軍を尻目に、山奥の中に隠れて逃げ回っていただけなのです!又、韓国は朝鮮半島が戦時中に中国によって多大な被害を受けたにも関わらず、中国を恐れるあまりそれが「なかった事」に強引にさせられた事、又、実は旧日本軍と共に中国に進軍したという事実から、中国からの賠償請求と軍事制圧という恐怖から逃れる為に、中国の軍門に下って言いなりになっているに過ぎないというのが実際の所ではないでしょうか!?
これらの歴史的真実が明るみになれば、中国共産党と韓国の要人は、国家としての正当性が直ちに失われる事を知っているものと思われます!よって、世論と歴史の研究者の矛先を反日に向けなければならない訳です!!・・・

つまり、
日本国政府による「謝罪と適当な経済支援をしておけばなんとかなるだろう!・・・」という考えは、明らかに間違っていると思います。中国や韓国は永久に謝罪と賠償を求めてくるはずです。(実際にそうなっています!)
中国・韓国以外にも複雑な事情があります。それは、韓国はベトナム戦争の際に、現地の人を強姦しただけでなく虐殺もしています。米国は日本の慰安所を利用していた証拠があり、又日本国内で大多数の女性を強姦していた証拠が残っています。当時のアジアで起こった事を、歴史家がちゃんと研究を始めたらどうなるでしょう!?そうした事態が起きようものなら、たちまち日本は他国に抹殺されるでしょう。

が、最近起こった例ですが、記憶に新しい米国でのバージニア工科大学での連続射殺事件ですが、意外にも米国では、当の被害者の家族が韓国に対しての憎しみを抑えたコメントを表明しています!これはつまり、他国との健全なパートナーシップを気づいて行けば、ナショナリズムや自国優先主義を【ヒューマニズム】が克服する可能性を持っている事を意味しているのではないでしょうか!?日本のこれまでの度重なる謝罪と、経済支援やアジア女性基金という形での賠償、さらには戦後処理として膨大な資産の権利を放棄した事、これらは他国の理解を得るには既に十分であり、米国・韓国・中国自身の罪に対して、歴史が【時効】という免責を与えた時、その安心感から良好な関係を構築できる展望が開けてくる可能性があるでしょう。あくまでも可能性ですが・・・・・・
Posted by ITS下田 at 2007年05月05日 12:25
レスありがとうございます。
時事評論の時の野バラさんも面目躍如ですね。(^^;
おかげさまで視野がだいぶ広がりました。

> 戦時、平和な時代には考えられないようなことを行った人たちのことを、なんて悪辣なことを行ったのだ!と非難する、というようなことです。その場で直面しなければ分からないことも多いのではないかと思ったからです。

同感です。同じ人間ですからおそらく同じ事をしたでしょう。(悲観的観測^^)

ただそうであっても、戦争の恐ろしさ、戦争中の人の行動は、客観的に評価・総括される事は意味のある事と思われます。
Posted by 岡目 at 2007年05月06日 10:59
ITS下田さん、はじめまして。
お話は一つの説として、興味深く読ませて頂いています。以下は個人の率直な感想ですが、どうかあしからず。

> 北朝鮮は既に、韓国の教育界を自らの左翼思想によって制圧しており、危惧すべき事ではありますが、日本の教育界もその方向へ向かっています!...日本のマスコミも同様ですね!

なるほど。これははじめて聞きました説です。(^^;

私は無知で多くの事は知りませんが、ただ日本のマスコミは私たち国民の日常の目・耳の代わりになっていますので、言論統制の国と違って、その姿はオープンで健全であると思われます。
(私たちがこういうふうに何でも議論できるのもその健全な姿の一面かと思います)

> 我々日本人は、教育とマスコミがひたすら隠し続けてきた歴史の嘘を知ると...

(^^;

> 現在、歴史に詳しい専門家の定説としては、「ドイツは必要最小限の賠償はしたものの、明確な謝罪はしていない!」となっています。

??。(^^;
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E4%BA%89%E7%8A%AF%E7%BD%AA
[ドイツの戦争犯罪観]〜
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/050502_syazai/

> 又、ドイツの罪と日本の罪は桁外れにドイツの方が大きいという見方が定説です。

(^^; (一つの説かと思います)

> 原爆の投下においても、米国の意思というよりは、当時、米国政府の中枢に入り込んでいた中国共産党のスパイ工作によるものである

(^^; (一つの説かと思います)

> 事を裏付ける資料が発見されております!

それは確実でネットから参照できる資料でしょうか?

> 米国大統領の側近の証言によればさらに、「南京大虐殺」の一報が、原爆投下を決断するに至った理由だとされていますが、中国共産党はまさに日本にとって悪魔のような存在です!!

(^^; (一つの説かと思います)

> しかも、旧日本軍と中国国民党軍とが和平・終戦を目前にしていたにもかかわらず、両軍に潜り込んだ中国共産党の工作活動によって、戦火を再開・拡大せざるおえなかった事が、最近出版された毛沢東や周恩来の回顧録・伝記で明らかになっています!!これが大東亜戦争の真実です!!

??。(^^;
その2冊の本の中のどの部分にその記述があったのでしょうか?

> 何故、中国と韓国が【反日】でなければならないかと言うと、中国共産党は前述した工作活動によって、中国全土を悲惨な戦火にさらした張本人であり、国益の為に命をかけて戦っていた国民党軍を尻目に、山奥の中に隠れて逃げ回っていただけなのです!

(^^; (一つの説かと思います。)

----- -----

ITS下田さんのお話は、国を憂うという出発点には感銘を受けます。
ただ野バラさんの評論と違って、ご自身の認識・情報に自信過剰の面が散見され、一読者として、少しだけ信用します。(^^;
Posted by 岡目 at 2007年05月06日 11:07
岡目さんへ
私の場合、全てネタ元の情報は私自身のサイトで公開していますので、そちらを参照して下さい。作りかけのサイトですが、ホーム(TOPページ)と個人ブログのページはある程度の体裁を整えるところまで来ていますので、拝見してみて下さい。
ネタ元の出版物に関しては、各サイドブロックにアマゾンの広告という形でご案内させて頂いております。

http://www.its-netservice.com/community/

Posted by ITS下田 at 2007年05月07日 06:00
ITS下田さん、岡目さん、お二人とも興味深いご意見、ありがとうございます。

今のところ消化不良ですが、追々目を通してよく調べてみますね。

岡目さんwrote:
>ただそうであっても、戦争の恐ろしさ、戦争中の人の行動は、客観的に評価・総括される事は意味のある事と思われます。

そうですね。目をつぶったり隠したりすると後の世代が教訓を得ることもできないかもしれませんね。私は時々事なかれ主義に陥りがちですが、バランスをとるのが難しいです。

あと、私の書くことが自信なげなのは、これはこうだと断言できるほど、物事を知らないためです。そんな人がブログを書いていまして、しかも読みに来てくださる方がいらっしゃって、もうお恥ずかし〜いったらないです!(^^ゞ
Posted by 野バラ at 2007年05月07日 16:54
ITS下田さんへ
リンクして頂いたホームページを早速拝見しました。
ビデオやコンテンツが盛り沢山で、所定情報を遂に確認できませんでしたが、今度時間ありましたら、勉強させていただきます。
どうもありがとうございました。
Posted by 岡目 at 2007年05月08日 01:06
こんばんは。

> 私の書くことが自信なげなのは、これはこうだと断言できるほど、物事を知らないためです。

野バラさんは謙虚ですので、物事の筋がよく見えるし、そのため文のリズムが温和明快で読者の琴線に触れます。

> そんな人がブログを書いていまして、しかも読みに来てくださる方がいらっしゃって、もうお恥ずかし〜いったらないです!(^^ゞ

いえいえ、どんでもない事でございます。
日頃大小数百のサイトを読んで来たが、私にとって、間違いなくここが一番です。(^^;
Posted by 岡目 at 2007年05月08日 01:13
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ブログ名: らんきーブログ
Tracked: 2007-04-30 13:54